TUWVOB 旧伝言板の復刻(2001年1月26日 まで)
2016/12/17 webmaster
日付の古い順に並べています
15年以上前の記録
西川 雅明(22期) 伝言板を作りました。
ご利用ください。
鈴木 宏昌(21期) 冨士原送別会不気味写真見ました。
みな様来年もどうぞよろしく。
土屋 範芳(22期)

私のe-maiアドレスは*****tohoku.ac.jpに変わりました。
以前の全てのアドレスも使えますが、念のためメーリングリストを変更してください。
OB山行(我々の代の)が実現しなくて責任を感じています。
西川さん、TUWV伝言板構築ご苦労様です。

利根川 敏(22期)

OB名簿、助かります。
私の内容は間違いありません。
但し来年2月まで。
引っ越し予定です。
先日、OB会の佐藤拓哉さんから、TUWVのホームページの件、連絡ありました。
来年のOB会で結論を出しましょうとのことです。
基本的にOKみたいだよ。
来年の2月に、現在の川崎市宮前区から町田市に越します。
今度は東京都民になります。

荒木 哲哉 (22期) TUWVのページを作っていただき有り難うございます。
最近忙しくて行事に参加できませんが、皆さんお元気で。
伊田 浩之(26期)

HP開設ありがとうございます。
何人かの方々には、mailでお知らせしましたが、新部室のご報告をします。
東北大学祭(10/31〜11/3)に行ったついでに、新しい部室を覗いてきました。
7月の新サークル棟への移転にともない、引っ越したもので、以前のサークル棟A棟があった場所は自転車置き場となっていました。

新サークル棟の場所は生協の裏側。
鉄筋コンクリート4階建てで、中庭のある造りとなっています。
入居しているサークル数はなんと90。
当局といろいろ交渉があったようですが、結局、1サークル1部室、24時間使用可能となったようです。

ワンゲルの部室があるのは2階。
大きさは以前より少し広いぐらいですが、正方形に近くなった分だけ、使いやすそうでした。
部員がだれもいなかったので、 詳細は不明ですが、部室内にザイル等が掛けられているところを見ると、倉庫は取れなかったのかもしれません。
光りが良く入るので明るい雰囲気。
片方の壁には、山渓などの雑誌や資料がずらり。
張り紙で連絡を取り合うのは以前と同じらしく、冬山関係の張り紙が目立ちました。
また、クライム練習用のボードを作りたいらしく、カンパを 募る張り紙もありました。
相変わらず汚い部室で安心した。
「早く報告を出してくれ」という、最近卒業 したらしい人の張り紙もあったので、いつものように?報告編集も遅れているのでしょうね。
部員と話せたら、もっといろいろとご紹介出来たかもしれませんが、取りあえず、新部室のご報告まで。

(追伸)
仙台にいる3日間、白頭山に通いました。
おばちゃんは、この春も風邪をこじらせて寝込んだらしいですが、会ったときは元気。「あっ、あっ、あっ」 っていう笑い方も健在でした。
ホワイトリカーの梅割の味も相変わらずです (^_^)

伊田 浩之(26期) 今年のOB会報に掲載していただく予定ですが、来年のOB山行は百名山の雨飾山(越後)になりました。
日程は、9月12日(土)、13日(日)、14日(平日) 、15日(敬老の日)の連休を活用。
14日に雨飾山に登山、14日夜に小谷温泉の宿に宿泊の予定です。
多くの方々のご参加をお待ちしております。
詳細は、伊田までお問い合わせ下さい。
西川 雅明 (22期) 部室の写真を追加しました。
長谷川 雅一(24期) はじめまして。
パソコンを更新し,ようやくインターネットに接続できるようになりました。
昭和60年卒の長谷川です。
現在,***におります。
少年鑑別所で,非行少年たちの面接調査などを行っています。
栃木県には,いい温泉がたくさんあるので,最近は山より温泉めぐりが多くなっています。
今後,こちらにも時々参加しようと思います。
どうぞよろしくお願いします。
伊田 浩之(26期) 転職しました。
10年間勤務した**新聞社を退職。
2月より「週刊***」編集部に勤めることと なりました。
OB会があった1月30日に上京。
初めての東京一人暮らしをしています。
週刊***は、数少ない硬派の週刊誌です。
本屋で見かけたら、立ち読みでも(^_^) して下さい。
みなさん、今後ともよろしくおねがいいたします。
小原 佑一 (4期) 4期のOB会長をやっている小原です。
先週末に利根川君から聞き、アクセスしました。
取り急ぎご挨拶まで。
直江 真一(14期) 14期の直江です。
先日初めてOB会新年会に参加し、その後利根川君から情報寄せてもらいました。
福岡に来て、5年がすぎようとしています。
西川君は確か新宿高校の後輩でもありましたよね。
今後とも宜しく。
若佐 則雄(10期) ワンゲル10期生です。
卒業年次で考えると色々な事情で判りにくいけど、昭和42年入学です。
鹿峰荘の写真を見て思い出しました。
当時11期の竹内君、仁藤君が住んでいました。
本棚には巨人の星の漫画が並び、部屋の中に張られたロープには、パンツやシャツに混じって、紅茶のパックが干されていました。
勿論もう一回使うためです。
その後輩の部屋に遊びに行って、合宿の残りの砂糖を入れて紅茶を飲んでいたのは私達です。
続報期待しています。
利根川 敏(22期) 22期の利根川です。
1/30(金)の新年会でお約束しました通り、私の知る範囲のOBの方々に、このHPのアドレス送付しました。
現在、OBのe−mailアドレスを整理中です。
整理が一段落したら、e−mailで送付 します。
(利根川あてにアドレスを送付いただければ、助かります。)
私事ですが、2/7(土)に川崎市宮前区から東京都町田市に越すことになりました。
その上、2/8(日)からシアトルに出張になり、現在家の中がパニックしています。
落ち着きましたら、また連絡いたします。
石川 勤(20期) 58年卒の石川です。
先日のOB会に久しぶりに参加しました。
人数も多く近況報告もうるさくて良く聞こえませんでしたが、ホームページでいろいろな人からの連絡があると良いですね。
我々の代のOB山行今年は是非やりましょう。
幹事は誰でしたっけ。
野家 裕子(14期) こんにちは。
14期の野家裕子です。
仙台のOB会が開かれます。
日時:平成10年3月18日(水)午後6時30分より
場所:東洋軒本店(晩翠通り-もとの細横町から虎屋横町へ入って右側)
tel.022-261-5565 会費:5000円
どうぞ宜しくお願いいたします。
今年のワンゲルの卒業生は8名で、うち1名女子です。
(メッチェンという言い方はもうされてなくて残念です)
今年のワンゲルの卒業式の写真をまもなくお送りします。
ご覧下さい。
ご挨拶とお知らせまで。
藤中 郁生 (9期) ☆e-mailアドレス変更 *****niftyserve.or.jp から *****iss-net.ne.jp へ。
niftyもたまには上がりますがほとんどiss-netの方が多いので、変更お願いします。
(この伝言板でいいのかな)
☆4月5日(日)大東岳予定。
3名で行く予定。
若佐 則雄(10期) 今年の5月の連休を利用して、10年来念願のオートルート(スイスアルプスのスキーツアー)に行きたいと、今年こそはかなり本気で考えています。
ATLASTREK社のツアーに乗って、4月25日〜13日間の予定です。
どうもこういうビッグな奴は、時間と金と体力と気力の4つが揃わないとやれない。
時間はどんどん無くなってくるし、 金は結局いつも余裕が無い事が判ったし、体力は間違いなく右肩下がりで、ここに来て加速が付いて来たし、かろうじて気力のほとぼりが残っている今行かないと「ダメみたい」ってわけで、気分だけは盛り上がっています。
ツアーには乗りますが、他に知り合いもいないので、TUWVというキーワードでどなたかご一緒しませんか? とはいえ、どこかに意地悪な神様がへらへらとこちらを見ているような気もするのですが、ネ。
野家 裕子(14期) こんにちは。
今年度のワンゲル卒業式が2月14日に仙台の柳町通りの「あいざわ」で開かれました。
その時の写真をお送りしました。
卒業生は8名でうち1名女子です。
なお、3月18日開催の仙台OB会の幹事は、竹内肇さん(tel:022-**-****)にお願いしています。
田上 将之(36期) 初めまして平成9年度卒の田上というものです。
今日(3/18)、TUWVOB会仙台支部会がありまして、野家さんからこのホームページのことを伺いまして早速アクセスさせていただきました。
今日のOB会には約20名弱の人が集まりました。
ほとんどが卒業数年というメンバーでしたが、野家部長を含めかなり上の先輩方も参加されていました。
このようなHPを開いていただいてみなさんの交流の場があることはすばらしいことだと思います。
どうもありがとうございます。
まだ若輩ものですが今後ともよろしくお願いいたします。
若佐 則雄(10期) こんにちわ。
今年の五月の連休にオートルートに行きたかったのですが、今年はやめにしました。
(やっぱり、という感じもありますが、本当はかなり本気だった…)
理由は体力です。
先週乗鞍岳に行ったのですが、40cm位の新雪と吹雪と戦って位が原までは行けたのですが、体力の不足を痛感しました。
加えて次の週の体の底にズドンと溜まったような疲労では13日間のツアーは無理、と判断せざるを得ませんでした。
しかし来年こそは目指したいと思っています。
酒を控えて肝臓を元気にします。
どなたかご一緒しませんか?
スイスアルプスで氷河の大滑降をしてみたい方、連絡下さい。
金子 精司 (22期) 1983年卒の金子です。
メーリングリストに入れて下さい。
佐藤 拓哉(8期) 佐藤拓哉です。
昨年に引き続き、ゴールデンウィークに立山に行ってきました。
今年は雪が異常に少なく、テン場の雷鳥平で5、6m少ない感じです。
去年は真っ白だった立山の斜面も黒々とした岩肌を見せていました。

2日の夜はテントが飛ばされそうな強風でした。
3日は1日中雨でしたが、4日は快晴!!!!
雷鳥沢を登り、剣御前の斜面を快調に剣沢小屋まで滑りました。
剣岳も初夏の山といった感じでした。
去年のOB山行が懐かしみながら昼食をとり、再び剣御前小屋まで登りかえし、最後は雷鳥沢の急斜面をなんとかテン場まで。

1日の登り4時間、下りはたったの25分。
山スキーは疲れます。
正月は鳳凰三山(薬師岳)、3月は吾妻の山スキー(信夫高湯から土湯)でした。
4月、天気が大荒れという予報で西穂高をあきらめたら意外といい天気。
残念!!
夏は立山から薬師超えの予定。
まだまだテントを担いで、オギャーと二人頑張っています。
佐藤 拓哉(8期)
98/05/09
伝言板を読んでいて気が付いたのですが、日付がないのでいつの伝言か分かりませんね。
日付を入れましょう。
小原 佑一(4期)
98/05/26
この前の土曜日、久しぶりに相模の大山で泊まってきました。
東京に出てきた30年ほど前、大山の北側の広い沢に見つけたサイト。
昔、気のあった仲間とフラリと行っては鹿の鳴き声を聞きながら酒を飲んだ河原に十何年ぶりかで行ってみました。

厚木の広沢寺温泉からの林道の終点「不動尻」に例によって車をおっぽって、 約1時間余急な登りに喘ぎながら...
昔と変わって立派に整備された道でした。
途中キャタピラダンプのための林道と交差したり、鹿の防護柵を木の階段で越えたりずいぶん変わってしまいました。

唐沢に降りるコルには立派な休憩所(雨水を貯める防火用水のタンクになっている)が出来ていた。
昔のつもりでコルから小さな沢を強引に下って唐沢の河原におりました。
反対側の斜面は一部新しく植林されその周りを鹿防護柵が囲っていました。
薄暗い中を昔のサイトまでと下ったのですが木が大きくなって分からず、 結局広い河原まで戻って、たき火の脇でビールを楽しみ、寝袋から北斗七星を見ながら一泊してきました。

翌日明るくなってから見ると、コルから植林のところへ立派な道が出来ていました。
これなら夜道を登ってきても安心です。
三峰までの尾根伝いの道は獣道(鹿道)同様で、山ツツジに見とれてちょっと道を見失って登り直しをさせられてしまいました。
三峰からの下り道で鹿が急斜面を駆け抜けていくのを見たり、「落とし文」や野草の写真をデジカメで撮ったりしながら下りました。
歩いたのは3時間程度でしたが一晩たっぷりと静かな山の夜を楽しんできました。
野家 裕子(14期) 仙台OB会の写真、及び総会のお知らせ
こんにちは。
3月の仙台でのOB会はなごやかな楽しい集まりでした。
遅くなりましたが、その時の写真をお送りします。
ご覧になって下さい。

また、明日ワンゲルの総会が行われます。
こちらもご連絡が遅くなってすみません。
以下に記載します。
ワンゲル前期総会
(幹事:川内代表、田中さん)
日時:6月23日(火) 午後7時より
場所:「いろはにほへと」国分町新店(国分町2-9-25) tel.022
ではまた。
この次は夏合宿の予定などお知らせしたいと思います
佐野 豊(19期) 土屋さんからTUWVのホームページのことを知らせてもらいました。
私は、現在、仙台YMCA山岳会に所属しています。
野家 裕子(14期)

現役部員「ワンゲル夏合宿」コース紹介。
昨日6/23ワンゲル前期総会に出席しました。
今年の新入部員は7名(1名女子)で 現在の部員数は20名となっています。
その場で髪を短く切ってしまう藝などあり、あっけにとられました。
さて、今年の夏合宿は2パーティーです。
大まかなコースを紹介します。

・知床パーティー 8月1日より13泊14日(実働) PL 八百川 SL 松野
 コース (前半-薮こぎ)サシルイ川(↑)→羅臼岳→硫黄岳→カムイワッカ(温泉)
       (後半-縦走) コタキ川(↑)→知床岳→知床沼→知床岬

・西表パーティー  8月2日より9泊10日(実働) PL 大野 SL 大西
 コース (前半)ユツン川↑ イタジキ川↑ 浦内川↓ キンコガーラ↑
      (後半)仲良川↓↑ 仲間川↓        (注:  ↑川上り ↓下り)

ところでワンゲルの緑色の懐かしい制服は、残念ながら数年前より製造中止になって今はばらばらの服装で山行しています。
それらしいパーティーに山であったら声をかけて、との部員のメッセージでした。
(あいかわらず臭いのは変わっていないそうです)

上野 明則(29期)

29期の上野と申します。
このようなページが有ることを知り嬉しい限りです。
29期以降のアドレスを現在調査中です。
暗黒の世代(?)を引き連れて参りますので 宜しくお願いいたします。

田原 誠(29期)

はじめまして29期の田原と申します。
去年から仙台に舞い戻ってまいりました。
同期の上野君からこのホームページのことを聞いてはじめて開いてみました。
こんな場があることを知って非常に喜んでいます。
卒業以来ワンゲルの方々ととんと御無沙汰していたので、利用させて頂きます。
私も断絶の世代の穴埋めを目指して連絡してみます。
ではまた。

桃谷 尚安(9期)

桃谷です。
6月20日に会社のWV部員18名を引き連れ、銀山平の伝の助小屋に1泊。
翌日中の岐の林道を伝の助小屋の車で送ってもらって、平が岳に行ってきました。
登りはじめて約2時間強で、玉子石に到着。
大分チョンボして登ってしまいましたが、相変わらず平は最高でした(多少人の多いのは気になりますが)。
山頂と姫の池の湿原、四方山並みしか見えない山の深さ。
やはり平が岳はsomething differentです。
それと、伝の助小屋では、丁度小屋の水で作った地酒の解禁日で、端麗な味を堪能できました。
桜鱒の刺し身、そのあらで作った味噌汁と共に忘れられない味です。
以上報告まで。
うらやましいでしょう。

伊田 浩之(26期)
98/07/14

今年の夏合宿の西表パーティは8月1日に東京を通るそうです。
細かい日程はまだ未定だそうですが、久しぶりに見送りに行きたいと個人的には思っております。
現役から情報が入り次第ここに掲載 しますので、ご賛同下さる方は盛大に現役を励ましましょう。

青木 周司(17期)

はじめまして17期の青木と申します。
3年ほど前に仙台に戻ってきました。
最近偶然に現役 の学生さんからこのホームページのことを聞きました。
現役やOBの山行情報を拝見してたいへん懐かしく思いました。
今年は我々17期が卒業して20年になります。
これを機に同期会を開く計画で準備を進めています。
同期の皆にもこのホームページのことを宣伝しようと思っています。

伊田 浩之(26期)
98/07/20

今年の夏合宿の西表パーティーが東京を通過するのは8月5日(水)に 変更になりました。
PLの大野浩史君より連絡が入りました。
平日ですので、厳しい方が多いとは思いますが、是非、見送りを したいと思っています。
正確な日時が確定次第、ここに書き込むのと、MLで流しますので、都合のつく方はお集まりいただければ幸いです。

丑澤 正樹(25期)

西川さん御無沙汰してます。
61年卒の丑澤正樹です。
先月、同期の山野辺君の結婚式で、伊藤道朗先輩からTUWVのホームページが開設されていることを知りました。
メーリングリストに加えて下さい。

伊田 浩之(26期)
98/07/29

西表パーティの東京通過ですが、再度、日程が変わったと連絡が来ました。
8月4日(火曜日)で確定の模様です。
見送り場所と時刻については、午後零時半にJR新橋駅で調整中です。
確定次第、ここに掲載するとともに、MLで流したいと考えていますので よろしくお願いいたします。

伊田 浩之(26期)
98/07/30

西表パーティより、「東京着は午後2時」との連絡が入りました。
そこで見送りは、8月4日午後3時にJR新橋駅のSL広場にしたいと思います。
平日ですので厳しい方が多いとは存じますが、もし、ご都合がつく方が いらっしゃいましたら現役部員を励ましましょうではありませんか。

田原 誠(29期)
98/07/30

『沢屋の足回りは?』
29期の田原です。
先日、仙台に戻ってきたことだし久しぶりに東北の沢に行こうかと思い、懐かしの『フェルトわらじ』を買いに行きました。
まだ売ってるかなと不安を抱きつつサンライフとICI石井スポーツに行ってみた(佐藤さんの遊々館には時間の都合で いけなかった)のですが、案の定おいておらずしかもサンライフの兄ちゃんの『もうメーカーでも作っていない』との話に 肩を落として帰りました。

個人的には今でも『地下タビにフェルトわらじ』が沢登には一番いいのではないかと思っています。
食わず嫌いかも 知れませんが、渓流タビでは足へのフィット感に不安があるし渓流シューズでは岩のホールド感や『へつり』に疑問があるし・・・。

最近の沢屋さんはどうしているのでしょうか?
渓流タビが多いとは聞いていますが・・・。
どなたか最新のアイテム を使っている方がいましたら、できればその使い心地等のご意見を聞かせてください。

私の方は、あきらめきれずに高田馬場のカモシカスポーツに電話して聞いてみたけど置いてなくて、それでも食い下がって 桜木町店までたどってやっと在庫が見つかりなんとか手に入れることができました。
1足3000円弱なので他のアイテムに比べて決してバカ安い訳ではありませんが・・・。
山の道具の移り変わりを考えると、ずいぶん進んでいますよね。
安い装備で苦労していた自分がおかしかったりして・・・。
でも、今でも未だに抜けないやり方や変わらぬ道具とかも結構ありませんか?
以上、最近の出来事でした。

松浦 慎(31期)

31期の松浦と申します。
今年の夏合宿で西表と知床がでることを知り、懐かしく思っています。
私も当時、西表島を企画したときハブ対策として、ハブたたき棒や毒吸出し用の注射器のようなものを用意していった記憶があります。
あまり役に立ちませんでしたが。。。
今年の両パーティーの健闘をお祈りいたします。

小野寺 秀徳(33期)
98/08/03

33期の小野寺と申します。
8月1日−2日にかけて、34期を中心として前後2代くらいで、山梨県は西沢渓谷のナイスな河原で大宴会を堂々開催してきました。
そこでこのサイトのアドレスを知ったわけです。
さて、ぼくは****という会社に勤めて5年になるのですが、このたび、 9月末で会社を辞めることにしました。
1999年1月からカナダの中(小)学校で日本の文化を紹介するボランティアをすることになっています。
10月−12月は主に仙台の実家にいると思いますので、何か企画があったらぜひ参加させてください。
明日は、新橋で見送りがあるようなので、ぜひ差し入れをしたいと思っています。

小原 佑一(4期)
98/08/04

8月4日記、4期の小原です。
今日はちょうど会議が3時から入っており、現役の見送りには残念ながらいけませんでした。
様子、是非掲示板に載せてください。
9月は15日頃から欧州への出張が入りそうなのでアダタラ、雨飾ともに参加できるかわかりません。
山の話を聞くとホッとします。
今日はこれにて

伊田 浩之(26期)
98/08/05

8月4日(火曜)午後3時、東京・JR新橋駅前での西表パーティの見送りに 参加してきました。
野家さんが報告されているとおり、緑色のユニフォームは製造中止になったため、全員がそろいの紺のTシャツ(西表のプリント入り) 姿でした。
このごろ流行っているらしい「髪を切る芸」を仙台駅での見送りでもやってきたとのことで、一年生はみんな虎刈りでした。(笑)
歌を歌ったりとか、芸をしたりとか、特に変わったことはなにもしなかったのですが、夏合宿の行程や今の活動の様子を聞くなか、現役部員の「これから夏合宿だ」 という一種独特の、期待と不安混じりの表情がなんとも言えず印象的で、自分の現役 時代を懐かしく思い出すとともに、実にうらやましくなってしまいました。
見送りに集まった一同、現役部員の全員と固い握手をして、見送りを済ませました。
今ごろは彼ら彼女たちは、沖縄のまさおなる空の下でしょう。
夏合宿の成功を願って います。

伊田 浩之(26期)
98/08/24

伊田@TUWV26期です。
まことに遅くなりましたが、今年のOB・OG山行の日程を掲載します。
参加ご希望の方は、特に9月14日(月)は、宿の手配の都合がありますので早急に伊田までご連絡下さい。

日程は、以前から掲示してあるとおり、 9月12日(土)、13日(日)、14日(月)、15日(敬老の日、火)を使います。
目的地は頸城山塊の名峰「雨飾(あまかざり)山」です。
深田久弥は「日本百名山」のなかでこう記しています。
「雨飾山という山を知ったのは、いつ頃だったかしら。 信州の大町から糸魚川街道を辿って、佐野坂を越えたあたりで、遙か北のかたに、特別高くはないが品のいい形をしたピラミッドが見えた。しかし、それは、街道のすぐ左手に立ち並んだ後立山連峰の威圧的な壮観に目を奪 われる旅行者にはほとんど気付かれぬ、つつやましやかな、むしろ可愛らしいと言いたいような山であった。私はその山に心を引かれた。雨飾山という名前も気に入っ た」

深田久弥が4度目のチャレンジでようやく山頂に立てたという「久恋(きゅうれん)の頂」を目指しましょう。
いつもなら13日(日)に山中の山小屋泊となりますが、雨飾山は日帰りのピストンが可能ですので(逆に言えば 山小屋がないので)14日(月)に「小谷(おたり)温泉」の山田旅館(tel.0261-85-1221)を押さえています。
ですからコースは 1,14日に小谷温泉口から雨飾山ピストン。
            2,14日に雨飾温泉口から雨飾山を越えて小谷温泉へ。
が標準でしょうか。
もちろん、14日(月)の宴会のみ参加の方も大歓迎です。

12,13日は、近くの火打山か妙高山、黒姫山などに登るのも 一興でしょう。
とにかく自由に気のあった仲間とコースを組み、秋山を楽しみませんか。
誰がどこにいるのかわかった方がよいので、参加希望者は伊田まで連絡するとともに、この掲示板に名前とコースを記入してもらえると嬉しいのですが。
西川さん、そういう使い方をさせてもらってよろしいでしょうか?
なお、このお知らせは、掲示板に掲示するとともに、ML利用者にお送りしています。

伊田 浩之(26期)
98/08/27

我々の同期の北村健太郎君が11月1日、横浜で結婚式を挙げることとなりました。
本人の許可を得て、ここに「のろけ話」を掲載します。
北村君は両親ともに金沢の出身です。
その縁もあり、金沢の人と挙式に至ったそうです。
名前は、長田佳子さん(30歳)。
本人曰く「気が強くちっちゃいけど、色白美人」だそうです。
有名人では誰に似ているか聞いてみたところ、 「ドナルドダック」と言って笑っていました。
新居は川崎市になるそうです。
お幸せに。

小原 佑一(4期)

今日、地図を買ってきました。
地図を見ていたら、東の方から路がきているので隣の地図もほしくなってしまいました。
欲張って歩こうなんて考えるほど体力が残っているわけではないのに、でも、想像は自由ですから。
バテル心配もないし。
9月中旬の出張予定がはっきりしませんが、なんとか参加したいものです。
まだ気持ちだけは若いつもりの小原です。

島崎 質(4期)
98/08/30

今夏の山行報告
7月末、高所順応とトレーニングのため北岳バットレス4尾根フランケ上下 (ガイド付き)。
寝不足のためか、めずらしく高度障害を感じました。
8月11,12日スイス、あこがれていたダンブランシュ(Dent Blanche)4357mに南稜より登頂。
昨年の Zinal Rothorn (4221m)に続いてコンディションに恵まれての成功でした。

大学入学と同時に付き合い始めたタバコと今年3月に縁を切りまして、山歩きは随分楽になったのですが、老いのほうがどんどん追いかけて来る感じです。
頑張らなくっちゃ。

佐藤 拓哉(8期)
98/09/03

9月14日の雨飾山へは参加します。
いつもいっしょに行っているパートナー(Wife)は、この春入院してしまい、体調が万全でない ので、今回は一人で参加します。
山を一人で歩いているといつも熊に襲われそうで恐いので、 いっしょに行く人を探しているところです。
多分、山田旅館(?)の方から往復。

その次の週は8期の同期会を安達太良のくろがね小屋で行います(19日の夕方集合)。
こっちにはパートナーも参加です。

伊田 浩之(26期)
98/09/06

9月の連休のOB山行。
現在の参加確定は、小原さん(4期)、佐藤さん(8期) 伊田、北村、小松、平田、森(以上、26期)の7人です。
(26期の小泉と森川がまだ未定です)
26期の行動パターンは
A案) 13日  ゆっくり出発−小谷温泉・山田旅館泊
    14日  雨飾ピストン 小谷温泉・山田旅館泊(宴会)
    15日  早朝に帰京 です。

ただし、14日の天気がやばそうなときは12日に相談して
B案) 13日  早朝(5時台)に出発(集合は相談)−雨飾ピストン 小谷温泉・山田旅館泊
    14日  小谷温泉に停滞か付近を散策 小谷温泉・山田旅館(宴会)
    15日  早朝に帰京 とします。

いづれにしても、山田旅館に連泊する事にしました。
14日は、小原さん、佐藤さんお二人の予約もしました。
「基本料金 一泊二日1万円で十分料理が出る」とのことでしたので、特に追加 料理などは頼んでおりません。
(ちなみに連泊の場合、料金は一割引の1万8千円となるそうです)
なお、車で行ける名湯・秘湯96年版によると、山田旅館(0261-85-1221)は 木造3階建て、江戸時代のケヤキ造りの建物で、館内の廊下や柱など、すべ てに300年以上の歴史が刻まれている。
いかにも湯治場らしい素朴な男女別 内湯である。
打たせ湯もある。
男女別の露天風呂もあり、ともに24時間可。
見晴らしもいい。
とのことです。
宿の余裕はまだありそうですので、参加される方は早急に伊田まで ご連絡下さい。

立山 昭憲(25期)

S61年(25期)卒の立山昭憲です。
丑沢君と同じきっかけでこのHPを知りました。
今後ともよろしくお願いします。

佐藤 拓哉(8期)
98/10/06

OB山行 4期の小原さんとともに、土曜日の朝に燕温泉から妙高に登りました。
日曜日は火打山を 登った後笹ケ峰に降り、それから林道を延々5時間かけて小谷温泉近くまで歩きました。
月曜日(14日)は、雨飾山に登り、頂上で待つこと1時間強、26期の伊田さん、北村さん、 小泉さん、小松さん、平田さんと1年ぶりに再会しました。
天気は3日間とも快晴で、紅葉になりはじめた初秋の山を楽しみました。
小谷温泉でゆっくり して帰ったところ、15日の晩にいきなり台風が通過していったのには驚きでした。

8期同期会。
翌週の19、20日は安達太良のくろがね小屋で8期の同期会を行いました。
参加者は 4期 小原さん 8期 相原、小笠原、佐藤夫妻、守護、根岸、浜&お嬢さん、前田、三日月、 宮下&お嬢さん、渡辺 9期 伊藤夫妻、富川さん、桃谷さん でした。
今思い返してみると、2日の間、お互いの仕事のことや家族のことなど、30年ぶりに会った 割には近況報告的な話はあまりなく、ただ一緒に山に来たという感じでした。
ごく自然に集まり、ごく自然に別れたような気がします。
20日もきれいに晴れ渡り、本当にラッキーでした。
来年、9期は銀山平に集まるそうです。
26期が推進するOB山行は、白馬の蓮華温泉? それとも笠ケ岳? また来年を楽しみに。

伊田 浩之(26期)
98/10/19

27期の主将を務めた平塚晶人君が小学館から本を出しました。
題名は「地図の読み方」 (だったような気が、違ったらごめんなさい)。
平積みされている書店が多いようなので結構目立ちます。
参考として添付されている二万五千図のなかには、 二口が混じっていて、懐かしくなりました。

武井 圭吾(28期)
98/10/21 21:45

伊田さんへ:平塚さんの本、売っていますか。
僕が近所の本屋で頼んだときは絶版だと言われましたが。
どこで手に入りますか。
冷やかしのねたにでもしたいと思いますので、暇なときでも教えて下さい。
追)最近毎日残業だし、朝は地元の消防団の消防訓練があり非常に眠いです。
そろそろうちに帰りたいです。

伊田 浩之(26期)

武井君へ.。
平塚君の本は小学館のホームページにも載っています。
アドレスは、 http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/sol98 です。
10月9日発売ですので、当然「絶版」にはなっていません。
ホームページを開くのが面倒という人のために、一部、転載しておきます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  
『2万5000分の1 地図の読み方』(小学館、平塚晶人) A5 ・192頁 ・定価:本体1600円+税 発売日1998/10/09 ISBN 4-09- 366111-1 登山地図をそろそろ卒業したいという山歩き愛好者に2万5000分の1 地形図の読み方の初歩から実践までを講座形式で教えます。
別冊地図帳に書き込んでいるうちに、知らず知らずに地形図の読み方が身につきます。

中高年を中心とした、山歩き愛好者が急増していますが、初心者は 知人に誘われて山の会に入り、リーダーに連れられて山に登り始めることになります。
この時点では地形図を読む必要もなく、また地形図の読み方を教えてくれるようなこともありません。
しかし、山好きがこうじてくると、会の活動だけではあきたらず、少人数で好きな山に登りたくなってきます。
このとき地形図を読める人がメンバーにいればよいのですが、ほとんどは、ガイドブックを頼りに山へ登ることになります。
そのため道に迷ったときに現在位置がわからず、最悪の場合は遭難するというような事態に陥ることになります。
地形図が読めるということは、自分の現在位置を知ることです。
現在位置が確認できれば、危険ははるかに軽減できます。
ところが、この山歩きに必要な地形図の読み方は、高校、大学の山岳部にでも所属しない限りは 教えてもらうことができません。
自分の行きたい山に自力で登るためには絶対に必要なことだと知りつつも、中高年の山歩き愛好者には学習する機会も書籍もないのが実情です。
そんな山歩き愛好者のための、地形図読みの初歩から実践までが、別冊地図帳に書き込みながら 自然に身につく教科書です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以上、参考になれば幸いです。>

小原 佑一(4期)
98/12/15

今朝の新聞によれば 録弥先生が学士院会員に選出されたとのこと、 おめでとうございます。

佐藤 拓哉(8期)
98/12/29

昨日OB会報お送りしましたが、届きましたでしょうか。
移転等で届かない方はお知らせ下さい。
今回は指示ミスで片面コピーになってしまったので、厚くなりました。
切手代もかかりました。
すみません。
会報のバックナンバー欲しい方は請求して下さい。

平塚さんの本をさっそく買って読んでみました。
二口の話がところどころに出てきて、懐かしく なりました。
平塚さんのころは「龍」と呼んでいたようですが、我々は「竜が峰」と呼んでいま した。
別に正式な名前があるのは知りませんでした(頂上に標識などなかった)。
「龍南支尾根 」の話は面白いですね。
地図を見た瞬間、余程見通しがきかないと(ヤブはもともと無理)、 この支尾根に入るのはかなり難しいな、と思いました。
学生時代のクセは今も抜けず、ポケットに(今はウエストポーチに)25000分の1の地図 を入れておきます。
道があっても地図を見なければ落ち着きません。
ついでに天気図 もつけていますが、5月の雷鳥平にテンぱっていても、午後4時の気象通報はどこからも聞こえ てきません。
くろがね小屋でどこかの学生パーティが、新人教育で天気図を書かせていたのを 見た程度ですね。

天気図の読み方は地図の読み方より難しいですね。
今年の南アの正月の天気は12月30日 低気圧通過で大荒れ 12月31日 快晴(冬型?) 1月1日 吹雪 1月2日 快晴 31日の天気図を見て、「明日もよい天気」と読んでいたらとんでもない。
正月の冬型は数日続くという思い込みもあったが、低気圧の速度からこんなに早く崩れるとは信じられませんでした。
北岳で遭難が起きたのも分かります。
もっとも、あれは夏のトラバースルートで雪崩に巻き込まれたので、天気とは直接関係ないかもしれませんが。
話が脱線しましいたが、平塚さんに今度は天気の話を分かりやすく書いて欲しいですね。

小原 佑一(4期)
99/01/04

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年はどこまで歩けるか試してみるつもりで、 年が明けてすぐ自宅をスタートして、月の光をたよりに 三浦半島の背骨の縦走にチャレンジしてみました。
新興宅地造成、池子の米軍住宅、その他でルートを見失うことが多く、思うように進めず 結局、衣笠付近で前進を断念し、葉山経由逗子まで戻って電車で帰ってきました。
3〜40km、12時間、地図を見ている間以外ノンストップ、よく歩きました。
海抜200mにも満たない里山なのですが思った以上に自然が残っており良い発見をしました。
今回の企画、今年1年を象徴しているのかもしれません。

菊地 栄一(21期)

ようやくアドレスを持ちましたので書いてみました。
卒業以来17年地元山形に住んでおります。
同期の針生が2年前に山形に来てたまに二人で飲んでいます。
平成10年は二口のOB山行(21〜24期)に参加して、毎日見ている二口の山々に久しぶりに登り、夜は酒を酌み交わすことができ、本当に楽しい山行でした。
これからよろしくお願いします。

佐藤 拓哉(8期)
99/02/15

2月6,7日、オギャー(奥さん)と安達太良に山スキーに行ってきました。
冬型の気圧配置が緩まず、上は晴れていましたが、地吹雪状態。
勢至平では風にあおられ、数回ころびながら くろがね小屋へようやくたどり着きました。
「こんな日は温泉しかない」とばかり、さっそく温泉に飛び込み、後は何もやることなし。
この日は茨城岳連が50人程合宿で来ており満員。
2日目も強風がやまず、どうにか峰の辻までは登りましたが、強風とガスで頂上は断念。
雪の上に這いつくばってシールをはずし、滑降開始。
粉雪が気持ちよい。
スキーはやはり 早い。
あっという間に奥岳温泉に到着。
この2日間は強風のためスキー場のゴンドラも お休み。
岳温泉に下り、くぬぎ平ホテルの露天風呂につかって ・・・ 今回も楽しかった。

若井 俊洋(33期)

皆様、ご無沙汰しております。
ワンゲル33期(平7年卒)の若井俊洋です。
最近、新しいパソコンを入手し、また環境も変わりましたので近況報告をかねてお便りします。
さて、私こと3年10ヶ月勤めました*****株式会社をこの1月で退社いたしました。
その後、3週間のネパールトレッキング旅行を経て、4月より「**市役所」に勤務しております。
こちらでは社会人山岳会に入って今でもときどき山には行っておりますが、お近くにお住まいの方、もしくは遠方にお住まいでも「山に行きたい!」という方はぜひ一緒にいきましょう!
新住所は下記の通りです。よろしくおねがいします。
<新住所>  岐阜市市橋**-**-**  <TEL/FAX>  058−***−****

小原 佑一(4期)
99/07/23

そろそろ、OB山行の企画を載せてください。

伊田 浩之(26期)
99/07/26

書き込みが遅くなりましてすみません。
今年のOB山行は、以前のご連絡通り、
9月23日(木)〜26日(日)の連休を使います。
    23日が秋分の日なので、24日(金)に休みを取れば4連休となります。
集合する山は「北アルプスの焼岳」(日本百名山)です。噴煙上がる南峰は登頂不可のため、北峰が目的地です。
焼岳自体は日帰り可能な山行のため、日程に余裕がある方は、笠ヶ岳や西穂高、奥穂高への縦走などもご検討下さい。
日程ですが今のところ、24日に焼岳登山、24日夜に新穂高温泉で軽く反省会(宴会)を検討しています。26期のメンバーの一人が25日に後輩の結婚式があるためです。

日程や宿泊地にご意見がある方は、7月中にこの掲示 板で議論したいと思います。
ご反対の意見がなければ、これで進めたいと思いますので、よろしくお願いいた します。

小原 佑一(4期)

9月の連休は、残念ながら、会社の旅行と重なってしまいました。
9月はじめの平ヶ岳には参加させてもらおうかと思っています。
4期 大東磐司こと小原佑一

松岡 邦浩(38期)
99/08/11

平成11年卒の松岡邦浩と申します。(OB一年生です。よろしくおねがいします。)
はじめて利用させていただきます。

鹿峰荘の事ですけども、私は去年平成十年の春に一度入荘しました。
そのときに鈴木建設の会長さん(鹿峰荘の家主)にはいろいろお世話になりました。
たとえば 入居手続きをするために鈴木建設の事務所(川内から坂を下って行って、 牛越橋の袂にあるマンションの1階)に行ったときに たまたま会長さんとあって、 ’よしここであったのも何かの縁だ、1ヶ月分ただにしてやろう’ とおっしゃっていただき1ヶ月分の家賃がただになってしまいました。
度肝を抜かれました。

ちなみに鹿峰荘は鈴木建設という建設会社が経営しているアパートです。
会長は苦学生のための慈善事業だといっておられました。
確かにいまどき家賃一万円のアパートはどこにもないですね。
トイレ、炊事場、風呂は共同です。
合宿所のようなところです。

またあるときは ’鶏百羽買ってやるから毎日卵食え。’ とか 鹿峰荘の横に川が流れているのですが (川といってもものすごく小さい溝みたいな小川です) ’川に魚を放流してやるからとって食え’ などと冗談か本気かわからないことをいっぱい言っておられました。
(結局実現しませんでした。)
ただ話を聞いていてとてもあったかくてやさしい人なんだなと思いました。
結局は、部屋の壁に塗ってあるペンキのにおいに耐えられなくて、 引越しはしなっかったんですけど。
どうでもいいことをいっぱい書いてしまってどうもすみません。
また利用させていただきます。

大釜 寛修(7期)

7期の大釜です。
転居通知をさせて頂きます。
OB会名簿等改定して頂ければ幸甚です。
@昨1998年10月16日付で神戸に転勤となり、26年と1ヶ月住んだ長崎を離れ、神戸に転居しました。
A.所がなんと、1年もせぬうちに、本年6月16日付を以って東京転勤(関連子会社に出向)となり、只今 次の所に住まい致しております。
277-0903 千葉県東葛飾郡沼南町*** TEL 0471-**-****
最寄駅:JR常磐線 柏駅
B.何と言っても首都圏にはOB会の皆様が沢山居られますので、お会い出来る機会も多くなるのではないかと楽しみにしております。
今までは、地理的な条件もあり、休眠会員でしたが、これからは可能な限り参加しますので、何かの折には一声かけて下さい。
歓迎会など気を使って頂いても結構です。
どうぞよろしく。

結城 宏元(36期)

初めて書きこみますが、36期の結城と申します。
今年の4月から就職して山梨県の韮崎に住んでおります。
南アルプス、奥秩父、八ヶ岳などに囲まれた非常に恵まれた環境で日々生活しているため、天気の良い日などは仕事など放っぽらかして山に行きたいと思うこともしばしば。
まぁ、なかなかそうもいかないのが辛いところです。
この盆休みは家族で木曾の御岳山に登ってきましたが、天気には恵まれず残念でした。
また その後富山の母の実家に行った際、交通事故で亡くなった39期の戸田君の墓参りもしてきまし た。
もう彼の元気な姿を見ることが出来ないというのは今でも信じられない気がします。
とりあえずご挨拶と近況ということで、今回はこの辺で。

松林 隆幸(23期)

はじめまして。
23期の松林です。
名古屋で高校の教員(ワンゲル部顧問)をやっていたのですが、この4月から、情報処理教育センターに出向になりました。
(そんな関係でメールを始めました。)
双子(1歳半)の世話でなかなか家を空けられませんが、機会があればぜひ山に登りたいと思っています。
また、よろしくお願いします。

伊田 浩之(26期)
99/09/09

26期がお贈りするOB山行の日程が確定しました。
9月23日 北アルプス西穂高山荘宿泊
   24日 焼岳登山−−松本泊
   25日 解散 です。
基本的には、 23日の西穂高山荘集合が必須なだけで、あとはどうプランを 建てようがまったくの自由です。
できれば24日の焼岳登山も ご一緒していただきたいけど、奥穂からの縦走、奥穂への縦走、 笠ヶ岳登山などプランはご自由におたて下さい。
24日の松本泊だけはしっかりした事前予約が必要となりますので、 宿泊ご希望の方は早急に、伊田宛に電子メールなどでお知らせ下さい。
よろしくお願いいたします。
なお、もう少し詳しい日程をお知りになりたい方はお申し出下さい。

濱 聰(8期)
99/09/12

夢が実現!
昨年はわが8期の30周年記念山行で、18年ぶりに山(安達太郎)に連れていって貰ったが、今年は9期の記念山行に招待された。
目的地はなんと「平ヶ岳」。
安達太郎よりも厳しそうなので遠慮するつもりだったが,9期の皆さんの暖かい思いやりに感謝して参加さ せて貰った。
初日の伝の助小屋での団欒は、30年ぶりに会ったとは信じられないほど。
二日目はいよいよ平ヶ岳に挑戦。
安達太郎よりも厳しいとは覚悟していたつもりだったが、想像以上。
「登りは良いが下りが大変など」と考えると、「俺をここに置いて、 皆さんだけで行ってきてくれ」と言いたいのだが、がんばらなくては!
足元だけを見て、歩くこと2時間?(時間を気にする余裕もなかった)
ようやく木道のある湿地帯に出た。
天気は良いし、空気は爽やかだしゥゥゥ。
やったぜ、2141m!
一等(だったかな)三角点。
去年といい、今年といい「どうして こんなに良い天気なの」、現役時代は、雨男の呼び名を貰った奴もいるのにゥゥ・(贅沢な 悩み)。
昼飯、昼寝とのんびりしても、「怖い下りが待っている」。
普段の準備と言うものは、やはり必要なのですね。
怖れていた通り、下りにかかって じきに膝が笑い始め、今さら「やっぱり登らなければよかった」などと思っても後の祭り。
入れ替わり、立ち替わりサポートしてくれる皆さんに助けられ、予定通りに登山口に到着。
帰りの新幹線の時間のこともあり、十分にお礼を言う暇もなかったけれど、とても楽しい 2日間でした。
皆さん、有難う。

小原 佑一(4期)

小原です。
西穂小屋でのOB山行いかがでしたか?
台風ですごかったのではないですか?
仕事に追われ、山に入れないためストレスがたまっています。
伝言板に山の話書いて下さい。
濱さん平の話をありがとう。
秋が深まったら、また大山の裏で鹿の鳴き声を聞きながら一杯やりたいものです。
大東磐司こと小原でした。

直江 真一(14期)
99/10/12

10月9〜11日の連休を利用して、ゼミの学生と共に九重にある研修所にでかけました。
お目当ては勿論、久住山への日帰り登山。
ほぼ毎年出かけていますが、今年は絶好の天気に恵まれ、最高の山歩きを楽しんで来ました。
牧の戸峠の駐車場はパトカーが交通整理にあたる程の混雑で、久住山頂までは鈴なりの登山者でしたが、帰途後込みする学生諸君と久住分かれで分かれた後は、静かな旅となりました。
山中にある法華院温泉でひと風呂浴びた後は生ビールで咽を潤し、10分程先の(あの「坊がつる賛歌」の)「坊がつる」で昼寝をして、長者原に下りました。
「坊がつる」は初めてでしたが、とても気持ちの良いキャンプ場です。
朝9時から夕方5時すぎまで歩き続け、まだまだ体力は衰えていないと少し自信がついた山行でした。
次は三俣山に挑戦したいと思っています(身体の節々が痛い翌12日記す)。 

小原 佑一(4期)

11月18日、長野へ出張のついでに戸隠、大妻と歩いてこようかと思っていましたが 木枯らしと一緒に雪が降ったとか。
牧場の少し上で新雪を楽しんでくることに成りそうです。
先方が駅まで迎えにくるというので一本早い列車で着いて、ザックと山靴をコインロッカーに隠して ・・・・・・ 3時に講演が済むから、どこまで歩けるやら。
大東磐司こと小原でした。

小原 佑一(4期)

長野の出張報告です。
講演が終わったあと、バスの終点、戸隠中社まで入り、そこからタクシーで(ちょうどタクシーの車庫があった) 戸隠牧場まで。
高妻の登山口の脇にテントを張って・・・・しし座流星群の端くれを眺めながら 翌日、高妻へ向かったが滝をトラバスする鎖場が雪で覆われ、怖くなって退散。
戻って、飯縄へ裏から・・・途中スキーコースの中間で一泊。
足首からひざまでの新雪を踏んで山頂に着くと反対側から上ってきた登山者がいっぱい。
くだりはほとんど雪を踏むことなくバス停まで。
久しぶりの革の山靴で足に大きな豆を作ってしまいました。
大東磐司こと小原佑一でした。

佐藤 拓哉(8期)
99/12/12

11月20〜21日と八ヶ岳に行ってきました。
行者小屋はもうやっていなく、テントが数張のみと、静かな八ヶ岳でした。
天気が心配でしたが、期待を裏切って二日間とも見事な快晴。
地蔵尾根を登って、横岳から硫黄を回って帰ってきました。
雪はまったくなく、ピッケル、アイゼンは車の中に残していって正解でした。
正月は、渋の湯から入り、天狗、硫黄を越えて赤岳鉱泉にテン張り、元旦に、硫黄、横岳、赤岳 と回り、赤岳鉱泉でお汁粉を食べる予定です。
オギャーと二人です。
とにかく軽量化ということで、昨日メチャ軽いCAMPのピッケルとアイゼンを二人分買ってきました。
アイゼンは両足で480gしかありません。
体が宙に浮きそうです。
冬のテント山行で、二人分の トータル重量が35Kg程度というのは、昔から見れば脅威です。

梶野 真弘(29期)

皆さんお元気ですか。
会報が来て、初めてTUWVのホームページをのぞきました。
同期の田原君からURLは教わっていたのですが、機会を逃しておりました。
(田原すまん!)
お山の方は年に数回、山籠もりをする程度という感じで、最近、体力が落ち てきたなぁと実感しております。
仕事の方は幸いと言うべきか、不幸と言うべきか、卒業以来、めちゃめちゃ忙しい 状況で、すっかり、山行の回数が減っております。
ただし、毎年欠かさないのが、5月の連休の時の鳥海山です。
うちのカミさんと一緒に登っております(実はカミさん山岳部出身なんです)
ザックにスキー板をくくりつけて登り、帰りはスキーで下山というスタイルです。
昨年からは、山行に愛犬も参加しております。
小型犬ですが、 なかなかパワフルで、良い相棒です(犬の種類はミニチュアシュナウザー)。
つらつらと、言いたいことだけ書きましたが、 みなさま体には気を付けて、活躍下さい。
気が向いた方、ご連絡下さい。
では。

佐藤 拓哉(8期)
00/01/17

年末から正月にかけて八ヶ岳に行ってきました。
4日間とも快晴、無風状態で、これが冬山かというほどでした。
テントサイトでは、気温が低くても連日風がまったくなく、テント撤収も素手でできるほどでした。
30日:渋の湯ーー>黒百合平
31日:黒百合平ーー>天狗岳ーー>硫黄岳ーー>赤岳鉱泉
1日 :赤岳鉱泉ーー>硫黄岳ーー>横岳ーー>地蔵尾根ーー>赤岳鉱泉
2日 :赤岳鉱泉ーー>美農戸

今年はとにかく雪が少なく、横岳の鎖場もすべて使える状態でした。
その分岩が露出しており、 アイゼンがかわいそうでした。
横岳の稜線も風がなく、南斜面のテラスでのんびり赤岳のスケッチを楽しみました。
北アルプスはさすがに真っ白ですが、穂高に比べると、やはり白馬の方が麓近くまで白くなっているのがよく分かりました。
2月はスキーで安達太良かどこか、3月は木曽の御岳にやはりスキーをかついで登ってみたいと 思っています。
5月は例年立山に行っていますが、今年は八甲田にしようかと迷っています。
鳥海も素晴らしいですね。

小原 佑一(4期)

大東磐司こと小原佑一です。
先日、オーロラを見にカナダのフォートマックマリーというオイルサンドで有名なの町に行ってきました。
氷点下30度、昼間はスキーができるとのことでしたが、あまりに寒すぎてスキー場が閉鎖。
息をするたびに、鼻の穴が凍ってモゾモゾという感じでした。
冷たすぎて、雪が固まらないどころか、凍った表面でも滑るという感じがありません。
吸い付くという感じでした。
オーロラは最後の最後にやっと晴れて、拝むことができました。
少しくらいの寒さはなんとか成りそう!
小原でした。

田中 大介(40期)

はじめまして。
現在ワンダーフォーゲル部の主将をやっている田中大介といいます。
おくればせながら現役のほうのホームページが出来つつありますのでお知らせさせていただきます。
まだたぶんどこにも登録はされていませんが、そろそろ大学のサークル案内の方にも乗ると思います。
OB・OGの皆様方にも1度見てもらえれば、と思っています。
頑張って更新して行きますのでよろしくお願いします。
http://tuwv.material.tohoku.ac.jp

八百川 盾(39期)

OB1年 八百川と申します.
田中大介くんのメッセージにありますように,現役ワンゲルのホームページができました.
付きましてはぜひぜひごらんください.

小原 佑一(4期)
00/05/06

大東磐司 5月6日 4期の小原です。
最近、書き込みが少ないようです。
5月の連休に秋田・岩手県境の真昼岳に行ってきました。
私にとって「真昼」はワンゲル1年生の時から気になっていた山でした。
なんとなく惹かれるものの機会がなく、しかし近くの和賀には3回くらい行っています。
さて、今回は横浜を1番電車で発ったものの大曲からのバスを降りて歩き始めたのが午後5時近く、雨の峰越林道をエッチラオッチラ。
薄暗くなり、道路がほとんど雪に覆われてきたので道路上で1泊。
翌日は霧雨の中、北斜面(下に道路が埋まっているのに)のトラバスに緊張しながら県境の稜線まで。
ここにテントを張って天候の回復を待つ。
雨が上がったのでサブで真昼まで稜線沿いにアタック。
稜線はほとんど登山道が出ていました。
真昼の頂上には銀色のペンキが塗られたトタンぶきの小屋が建っていました。
中には小さな社が奉られていました。
さらに1時間半ほど稜線を南下、女神山まで足を伸ばしたかったけど、タイムアップでバック。
真昼の南斜面はベッタリ雪に覆われて、急斜面の下りと戻りの登りは一歩一歩慎重にキックステップでそれなりに緊張しました。
それでも真昼の山頂に戻るころにはまた雨が本降りとなり、テントに戻ったときはずぶ濡れ。
濡れた寝袋に入って1泊。
翌日も朝から雨。
晴れていたらビバーク覚悟で稜線を北にアタックする予定でしたが諦めて下山。
現役の頃とあまり変わらないようなしんどい山行でした。
帰ってきたら家族に「あんなに天気がよかったのに!」と言われながらぐっしょりと濡れた道具を引っ張り出して乾しました。

河目 直之

京都大学ワンダーフォーゲル部OBで京大人間環境学研究科M1の河目といいます。
7/21(水)に当部BOXに来られた東北大WVOBの方(京大エネ科所属の方・お名前伺ってないのでわかりません)に伝言です。
この掲示板を見ておられると良いのですが。
7月1・2日(土・日曜)に数人でちょっとした沢登りに行こうと思っています。
よろしければ いっしょにどうですか?
場所は京都市北山の由良川支流で、カラコ谷・中のツボ谷という二つの沢(遡行時間はそれぞれ3時間くらい)です。
一応6/28(水)のお昼12時にミーティングをすることにしています。
興味がありましたらメールで連絡をください。
東北大WVと言えば、3年前私が部の夏合宿で知床に行ったときに知床沼でばったり出会ったのを覚えています。
コタキ川を遡行してきて途中2匹のヒグマに遭遇したという話を聞いて驚きました。

前野 正吾(33期)

前野と申します。
はじめて書き込みします。
OBの皆様、今後ともよろしくおねがいします。
私は大学院から京大に通っています。
下に書き込みがありますように、 京大ワンゲルのOBの方と7月1日、2日と沢に行ってきました。
結局、由良川支流の中のツボ谷しか遡行しませんでしたが、天気もよく、気持ちのいい遡行が出来ました。
京都周辺では比良などにいい沢があるようなので、積極的に出かけようと思っています。

大釜 寛修(7期)

転居通知
小生、*****を定年退職し、*****エンジニアリング(株)に転籍致しました。
これを機に、長崎の家を売り払い、当地に中古の家を買い求めて転居致しました。
住所録、名簿等の変更をして頂ければ幸甚です。
277-0921 千葉県東葛飾郡沼南町大津ヶ丘*-*-* Phone:0471-**-****

山田 修(28期)

平成元年卒の山田です。
7月20日〜22日に同期の北村君、金沢君他(計4人)とともに笠ヶ岳に行ってまいりました。
昨年も計画しましたが、台風接近のため断念しましたので、再挑戦ということになります。
今回は、天気にも恵まれ充実した山行が楽しめました。
コースは、新穂高温泉→鏡平小屋(泊)→笠ヶ岳山頂小屋(泊)→新穂高温泉(槍見温泉)です。
時期が良かったため登山者が多く、小屋では一つの布団に二人で寝る破目になり、その点だけが苦労しましたが、槍穂の眺望や飽きるほどのブロッケンなど良い思い出が出来ました。
今回都合がつかなかった方々へ。また、来年もよろしく。

伊田 浩之(26期)

7月中旬、日本初の世界遺産「白神山地」に行きました。
本日(8月4日)発売される『週刊金曜日』のカラーページ で紹介しています。
ご覧いただければ幸いです。
また、『岳人』の最新号にも、白神山地が紹介されており、30期の阿部君が大きく写真に写っています。

伊田 浩之(26期)
00/08/13

26期がお送りする恒例のOB・OG山行は下記のように なりました。
参加希望の方はメールください。
目的地)白馬岳
日程) 9月15日(金) 白馬山荘宿泊     
     9月16日(土) 蓮華温泉宿泊
山行形態)基本は、15日の白馬山荘宿泊です。
コース選択は自由です。
気のあったメンバーとお好きなコースをお取りください。
だから、山行届けも各自で出してください。
16日の蓮華温泉は、山に来れない人向けのオプションです。
26期メンバーは通常、山行の疲れを温泉で癒やしますが、白馬から朝日や唐松に縦走されたい方は、ご自由にしていただいて結構です。
この日の宿泊は、予約が必要ですので、参加ご希望の方は早めに伊田まで連絡をください。
では、白馬山荘でお会いできるのを楽しみにしています。

伊田 浩之(26期)
00/09/08

OB会報やメールなどでお知らせしました9月15日〜17日の OB・OG山行(白馬)は中止となりました。
事務局の伊田に連 絡いただいている方にはすでにお知らせ済みですが、参加表明ナシで考えられていた方もいらっしゃると思いますので、ここで お知らせします。
中止の理由は、参加メンバーのほとんどがこの連休中に、幼 稚園や小学校の運動会を抱えていることが判明し、参加人数が 激減したからです。
そういう年頃なんですねσ(^◇^;)
今年は26期を中心に10月21日22日に金峰山 (一応百名山)に行く方向です。
簡単ながら用件のみで失礼いたします。
参加を考えて いただいた方には深くお詫び申しわげます。
追伸)9月3日の防災訓練では、東京中を文字通り走り回って自衛隊の 写真を撮りました。
本日(8日)発売の『週刊金曜日』の特集「都知事が 戦車≠ナやってきた」で掲載しています。
お目通しいただければ幸い です。

小原 佑一(4期)

8/9期の鬼怒沼/加仁温泉集合に参加させてもらいました。
久しぶりに、タップリ歩いて、汗をバッチリかいて、ヘトヘトになって、 しごかれました。
でもよかった。
金曜日の夜、横浜から16号、関越を通って金精峠まで車。
ここで同乗してきた三日月君と別れ、峠に車を駐車し、積んできた自転車で高低差550m、一気に下って丸沼まで、ここに自転車を しっかりと鍵をかけて駐輪。
そこから今度は550m登って湯沢峠、そこから又、550m下って日光沢の出会いまで この間の道はほとんど歩く人がいないみたいで、踏み跡に落ち葉が積もって廃道寸前。
でもとても静かな山歩きでした。
日光沢の出会いの手前の滝の展望台で根名草山を回ってきた三日月君に再会。
谷から鬼怒沼往復、600mの上下。
ここもしんどかった。
鬼怒沼の山頂湿原でのんびり休むつもりが、小雨が降り出し、紅茶を1杯飲んで慌てて下る。
スケッチするつもりで持ち上げた大型の画帳も開かずじまい。
その夜は8/9期の皆さん達と会って温泉で宴会。
翌朝、日光沢温泉から900mの登り、今度は人が大勢歩いているので、 しっかりとした立派な山道。
約3時間で根名草山山頂、ここから双眼鏡で 鬼怒沼の頂上湿原を探すが、8/9期の連中は見えず。
頂上から金精峠まではほとんど上下がなく、遠く男体山、戦場ヶ原を見ながらゆっくりと、ただ風がものすごい音を立てていました。
林の中なので飛ばされる心配はありませんでした。
金精峠で[御神体]を拝み、駐車場まで下って、無事、車に生還。
途中、丸沼によって自転車を回収して、関越を通って帰りました。
関越に乗ったのが早かったせいで渋滞にも引っかからず助かりました。
今回、車だけでなく自転車を組合わせることで変化のある山行が出来ました。
10月末は金峰の方がいいなー!
昔、五丈岩(?)で中秋の名月を見ながら狼の遠吠えの真似をしたっけ。・・・・・ 大東磐司

佐藤 拓哉(8期)

8期の佐藤です。
約1年ぶりの伝言です。
昨年の3月からロッククライミング(フリークライミング)を始めました。
もちろんオギャーも一緒です。
という訳で、毎週毎週、鷹取山へ、丹沢の広沢寺へ、湯河原の幕岩へ、伊豆の城山へ。
そして小川山へと繰り出しています。
その分、これまでのような山はご無沙汰。
3月:御岳にスキー山行を試みるが強烈な地吹雪で退散
5月:再び御岳へ。
頂上直下から豪快なダウンヒル
年末年始:八ヶ岳横岳西壁 石尊稜、大同心稜〜大同心ルンゼ クライミング仲間のHPに写真が載っています。
http://home10.highway.ne.jp/takatori/
1月26日は21世紀最初のOB会の新年会です。
ぜひ参加してください。